緊急事態宣言が明け久々の座間シニアサッカー

 

緊急事態宣言の影響により中止となっていた座間シニアサッカー。
昨晩、久々に参加してきました。
ポジションはGK(しかできない)です。

およそ半年ぶりの試合出場ということで、できるのかなという不安と怪我の心配をしつつの参加となりました。

合計3失点でしたが、半年のブランクがあればこんなものかという内容でした。
特に1失点目は、ゴールマウス枠外にそれると思って見送ってしまったシュートがゴールイン。
試合感覚は大切ですね。

3失点目は、バーにあたって跳ね返ったボールが背中に当たり、ゴールイン(珍しい得点シーンとして、YouTubeにありそう)
シュートした方の得点になるのか、オウンゴールになるのか・・。
初の経験です。

サッカーそのものも面白いのですが、自らの運動能力、体力の衰えを嫌でも思い知らされるよい機会とも捉えています。
日頃、激しいトレーニングをおこなうことは到底無理ですが、体が重たくならないようにジョギングを続けようと思えます。

緊急事態宣言で中止や延期になったりと、なかなか試合開催ができていなかったので、サッカーができることそのものに感謝です。